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在宅コールセンター事例:外食デリバリーサービスを365日支えるコールセンターシステム

外食デリバリー/お問合せ窓口悪天候時の急な繁忙に備え在宅運用を実施し、受電の安定性を確保

  • インバウンド
  • 小売・流通
  • 運用コストの削減
  • 業務繁忙への対応
  • コア業務への集中

ポイント

  1. ポイント1

    荒天時でも安定稼働を実現する為、在宅コールセンターの導入

  2. ポイント2

    365日 繁忙に合わせて人員を教育して配置し、効率化・安定運用に寄与

  3. ポイント3

    全国のお問合せをコールセンターに集約し、店舗の負荷軽減を支援

繁閑に合わせた採用・教育・配置
在宅オペレーターとの並行稼働で安定運用

エンドユーザーからのお問い合わせ(① ネットオーダーに関して② 商品に関して③ キャンペーンに関して等の各種お問合せ)に対して、Bewithはコールセンターと在宅オペレーターとの並行稼働で365日運営し、繁忙に合わせた採用・教育・配置、在宅オペレーター配置による安定化が可能です。

Before

デリバリーサービスに関する各種お問合せ対応業務を弊社にて運営。パーティーシーズン等の繁忙期と、通常時の業務量の差が大きく、BPO前は、効率良くオペレーターの採用・教育・配置を行うことに手間も費用も掛かっていました。また台風などの荒天時にお問合せが増える中、電車遅延や運休に伴い、オペレーターの安定稼働が担保されていない状況が課題でした。

After

在宅オペレーターも配置し、荒天時などでも対応可能な安定化を実現

在宅で勤務のオペレーターを配置することで、荒天に伴う電車運休などの際でも、オペレーターが家から対応可能になり、安定稼働が担保されるようになりました。

入電の繁閑に合わせて採用・教育・配置を実施、在宅要員も配置し運営の安定化を実現

繁閑差の大きい業務の為、例年の入電実績に合わせて計画的に採用・研修・配置を実施。365日、効率的・安定的に運営できるようになりました。

お問合せをセンターに集約することで、店舗での負担軽減に寄与

全国からのお問い合わせをセンターに集約することで、店舗での負担軽減に寄与、店舗での、接客やデリバリーに集中することが可能になりました。

Customer insight -ビーウィズのこだわり-

弊社で長く運営しておりますが、在宅運用を導入することで、台風や大雪の際も安心して業務継続が出来るようになりました。
365日運営できるのも、弊社の強みだと思っております。

これからも、エンドユーザー様の満足度が高まるよう、クライアント様と連携し、ご支援して参ります。

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企画力とオペレーションノウハウを結集した在宅コンタクトセンターサービス

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